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庭と北欧テイスト満載の園内を満喫して

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ドロフィーズに行ってみよう! その2

ちわ、わしだよ(*´ω`*)

今日は先週の続きで都田のドロフィーズインテリアに行った時の様子を続けてお伝えしていくよw

 

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 インテリアショップの中庭に

インテリアショップの扉を開けるとそこに広大な中庭が広がっていた。

よくこんなもの作ったなぁ……(;´∀`)

思わず見とれてしまうそこは、なんとも言えない北欧テイスト溢れる庭だった。

目の前には木で出来た赤いピアノが。お、オッシャーっす!(*´ω`*)

中身はない。

なんとも用をなさないピアノだが見た目のインパクトは抜群。

やっぱアレかな?ここがピアノの街・浜松だからピアノを置いているのかな?

すんごくペンキ臭いピアノを尻目に横には大きなミステリーサークルがw

これは何を表しているのだろう?

隣のテントにはカフェ用のテーブルと…

たくさんの薪が置いてあって、ここからストーブの薪を調整しているのだろう。

それにしてすごい数!

庭の上の方にはでっかい鳥箱みたいな家が点々と置かれている。

なんとも奇妙な光景だが、これが芝生が青々としている夏ならきっと気持ち良いんだろうなぁ……(;´∀`)

ここだけやはり別格扱いの感じがするが、

こうしてみるとちょっと避暑地っぽいw

そんな庭をずんずん突っ切って先に進む。

その先には棟梁養成学校の文字が。

家族の木だって。

こうしてみるとけっこう大きいw

確かに家族みたいに木が根元から5つに別れているぞ。

 

イデアルーム

なんか外観はオシャレなカフェみたいだ。

中にはそれぞれ形の違ったお家の模型が並んでいる。

ここで家の説明でも受けるのかな?

隣の部屋に入ると大きな広間にガランとした空間になんか置いてある。

ここは大工に興味のある人達を育てるための学校で体験入学みたいなこともやっているという。

旗がなんかちょっとかっこよいw

この大きな木は木を利用したインテリアなんだってさ。

これに服や帽子をかけるのか。素材の味をそのまま残したおもしろいアイデアだ。

テーブルにはたくさんの木が置いてある。

こうやって家の柱やつなぎ目を作っているのか……(;´∀`)

これぞ和風建築なんだなぁ…

壁にはたくさんの生徒さんの写真が飾られていた。

こんなに多くの人達がここで教わってきたのか……なんか展示の仕方が洒落てるなぁ(^_^;)

そんなに見るものはなかったけど、ここは普段こんな感じで学びの場として使われているんだねw

 

バーもあるよ

次に向かったのはおレトロでオシャレな雰囲気のあるバンを改造したバー。

隣にはカフェスタイルのテーブルで木があり、

休日には家族でバーベキューも出来るようだ。

今は人はいないけど、こうしたものまで作るとはオシャレだなぁ。

もう一つ別のコンテナには色んな紙でできたナプキンみたいなものまで売っていた。

こんなものまでオシャレに再利用。リノベーション力を誇示しているのか?

あんなフォルクスワーゲンのミニバンまで持ってきて、ここをプロデュースした人はかなりハイセンスな人たちなんだろう。

 

白いグラスハウス

次にレストランへと向かう。

奥に何やら見えるのはガグラスハウスか?

ずんずんと近づいていくと、

どうやらガーデニング用品を売っている所らしい。

それにしてもホントこういうところがいちいちオシャレなんだよなw

知らないで入ったら思わずなんでも買ってしまいそう。

中を見ると案の定ガーデニング用品がひしめき合っている。

スゴイな。これちょっと年代を感じさせるように作ってあるものが所狭しと並んでいるぞ。

ここで売られているものはさっきのインテリアショップへ持っていけばいいんだねw

何から何まで到れりつくせりだw

さて、グラスハウスを出た後はいよいよ本題のレストランへと足を伸ばそう!


びっくりするほど売れてますw
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