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地獄の長野ループ 印象派のような大王わさび農園!

更新日:

※2017/9/19 リライトしました。

 

ちわ!おいさんだよ(=´▽`=)ノ

キミはヤクザな交通期間に振り回されながら一人旅したことあるかい?

 

「一人旅・前半戦」10日目

野沢温泉から安曇野へ向かうことにしたドラねこは、まずは長野駅まで引き返すことにしたのです。

しかし、そこで待っていたのは予想だにしない地獄の長野ループでしたw

今回は長野県・野沢温泉から安曇野までのお話です。物語はその時の様子から始まります。

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長野観光16 何故長野の交通機関はあれほどまでに愛想がないのか?

朝、チェックアウト時間ギリギリの10時までぐっすりと眠っていた(昨日の野沢温泉で疲れたからだ)

起きて荷造りを済ませ、宿の女将さんに駅まで送ってもらう。

さぁ、もうさっさとここから切り上げよう(二度とこんなYHに来るか!)

約束のおにぎりをもらい、 戸狩野沢温泉駅に向かった。

 

さて、今日はドコに行こうか?電車の中で思案をする。

正直、もう長野はあと上高地ぐらいしか行きたいところはない。

しかし、上高地へは松本から途中まで電車に乗り、その後、駅からバスで行くルートしかない。

上高地への入山規制が解除されるのは次の日なので、行きたくても今日上高地にいくことはできない。

 

だから今日はつなぎとしてドコかで時間を潰そうと、ガイドブックに載っていた安曇野に向かうことにした。

安曇野へはここ戸狩野沢温泉駅から電車に乗ること一時間で長野にたどり着く。

とりあえず、長野駅から松本までいって、そこから大糸線?…に乗り換えなくては。

 

長野駅に着いた。

一体どっちの方にあるのだろうと駅の改札まで行き、駅員さんに聞いてみる。すると、

「大糸線は4番線ですよ。今からだとあと10分くらいで来ますね。一度ここを出て、切符を買って、もう一度この改札を通って4番線に乗って下さい」

駅員に松本までの道を聞くとそんな素っ気ない説明をされた。

言われたとおりに一度降り、切符を買ってもう一度改札を通って4番線にたどり着く。

 

そこまで来て、

(アレ?ここさっきワシが降りたホームじゃね?この方向だと乗り換えどころかそのまま野沢温泉に行っちゃうんじゃ……?)と疑問が湧いた。

 

しかし、あたりを見ても大糸線はこちらのホームですとは書いていない。

東京だったら何々線はこのホームと色分けされているのに、長野は8本くらいあるホームにその都度入ってくる列車が違うらしい。電光掲示板を見ようにも、改札にデッカイ電光掲示板はあるのにホームにはない

まぁ、駅員さんがここでいいというならここで間違いないのだろう。

10分後ね。もうじき来るヤツに乗ればいいんでしょ?そう単純に思っていた。

 

ところが、

10分後さっきワシが降りた来た方向とは反対方向から電車がやって来た。

つまり松本方面から電車がやって来たのである。

一瞬、また再び疑問が湧いた。

(アレ?これに乗っちゃうと、さっき来た戸狩野沢温泉駅に戻っちゃうんじゃ…)

いや、でも駅員さんがこれに乗れって言ってるんだから、ドコかで線路を切り替えて安曇野方面に向かうんだろう?

と、発車した電車から外の景色を見ていると、

やはり戸狩野沢温泉方面に向かっている。

 

不安に駆られながらも(いや、きっと何処かで切り替えて安曇野に向かっていくはずさ(;´∀`))

と思いながら乗ること15分。

 

一向に路線を切り替えるどころか、ずっと戸狩方面に向かっていく!

さずがにこれは間違えたんだ!しまった!!と思い、慌てて次の三才駅で降りる。

 

そして再び長野に行く電車を待つことになった。その時間、待つこと10分。

三才駅にやっと来た電車に乗り、再び長野に向かう。

(なんだよ!これに乗ればいいとか言って!やっぱり全く逆方向に来ちゃったしゃないか!)と、ハラの中が煮えくり返る。

 

再び長野駅にたどり着くと、電車を降りまた改札に向かった。

今度はさっき聞いた人じゃなく別の人に聞いてみようと思い、女の駅員さんに聞いてみた。

 

わし「あの〜、安曇野に行きたいんですけど、松本に行くにはどの列車に乗ればいいんですかね?」

駅員「安曇野ですね。今からですと……30分後の電車で6番線になります」

わし「え?6番?…あ、そうですか……ありがとうございます」

 

とスタスタ歩きかけ電光掲示板を見る。

 

わし「(振り返り)6番線ですよね?」

駅員「はい。6番です!大糸線はこちらのホームとは反対の6番になります。」

 

とハッキリ答える。

ほら見ろ!やっぱり違うじゃねーか!あの駅員ウソつきやがって!ヽ(`Д´)ノプンプン

やはりワシのカンは正しかった!

ちがうホームの電車に乗らなきゃ乗り換え出来るわけないんだ!

大体、来た方向と逆の列車に乗っても戻るに決まってんだろ!

当たり前だよそんなこと!

それにしても腹が立つ!

あの駅員。客にウソをつくとはどういうことだ?これで一時間くらいロスしているぞ!

 

今度は違うホームでまたしても30分待たされた挙句、やっと電車が来た。

しかし電車の来た方向を見ると、松本方面と書いてある。またしてもわしの頭に不安がよぎる。

(あれぇ?やっぱり松本から電車が来たぞ(;´Д`)

これに乗ったらまた戻っちゃうんじゃないの?)

 

でも、女の駅員さんに聞いたらこれだという。

しょうがない、これもどこかで切り替えて安曇野に向かうんだろう。

そう思いながらまた電車に乗り込んだ。

 

列車が発車すると、今度は間違えないように真剣にアナウンスに耳を澄ませる。

「えーこちらの電車は〇〇線戸狩野沢温泉行きです。次は北長野に止まります

またかよっ!

やっぱり戸狩野沢温泉にいくんじゃねーか!

慌てて一駅で降り、北長野から今度も松本に向かう電車に乗る。

(くそう!それにしても女の駅員さえもウソつきやがって!一体どうなってるんだ?)

 

うすうす気づいていたんだけど、ここ長野は旅行者に冷たい

特に公共交通機関は電車・バスに至るまで窓ガラスや車体に泥なんかがいっぱいついていたり、やたら車体が汚く、洗ってない感じで、バスも古臭し、よく揺れて乗り心地は最悪

挙句の果てに降りた時の料金を間違えるし、行き先を聞いても不親切にしか答えない。

 

電車の駅員も同じ。

そもそもどの駅もホームに電光掲示板無く、

何番線に何々があると書いてないのでよく間違えるのである!

 

なんでこんなに不親切なの?

 

こんなの静岡だったらありえないよ?また東京でもありえない!

冬のスキーシーズンが終わったからなのか?でもじゃあシーズン以外の客はどうでもいいのか?

 

おかしいだろっ!?

 

怒り心頭に達しながら、また長野のホームに降り立ち、まだ一歩もこの長野の外には出ていないホームを見渡す。

現在すでに二時間経過。

ああ、この地獄の長野ループのおかげで今日の予定は大幅に狂っていく(;´Д`)

電車を降りると今度は改札の駅員ではなく、ホームにいる駅員に聞いてみた。

 

わし「あの〜、松本に行くには…(;´Д`)」

駅員「あ~、松本なら次の次にこのホームに来る電車ですよ(*´∀`*)」

……ほんまかいな。(;´Д`)

悪いけど、もう全然信用出来ない。

 

しかし、いずれはどの駅員を信じなければここから安曇野にはいけないのだ。

よ~し、これが最後と思ってその駅員の言うとおりにその電車に乗った。

しかしそのホームにやって来た電車はまたしても松本方面

…だ、か、ら!

松本に行きたいのに松本からやってきた電車に乗っちゃダメだろ!(# ゚Д゚)

と思いながら、これが最後だ。これでダメだったらどうしてくれようか!と一応やってきた電車に乗ってみた。

再びアナウンスに耳を傾けていると、「この列車は〜次は北長野に止まります」という。

 

さっきの駅じゃねーか!ループしちゃってるよ!!!

 

もうここまで来るとコントである。

仕方ないのでまた北長野で降り、長野行きの電車に乗りまた長野へ

ここまでくるともう憤りはMAXまで到達している!

 

一言文句を言ってやろうと、

はらわたを煮えくり返らせながら改札に向かうと、一人の年配の駅員とすれ違ったので、とっさにちょっと怒り気味で

わし「松本へはどれに乗ればいいんですか?(;´∀`)」

と聞いてみた(またウソついたらどうなるかわかって…(# ゚Д゚)

 

駅員「ああ!松本ですね?それなら8番線になります。もうちょうど電車きてますよ。急いで下さい!」

と言われた。

8番線?新たな選択肢だ。今までにないチョイスである。

慌ててその年配の駅員に教えられたホームに向かい、発車間際のその電車に飛び乗った。

すると発車した電車は松本方面に進み出たのである!

よかった!奇跡だ!これでやっと長野から脱出できる!!

ようやく安曇野に行ける!

 

こうして二時間半かけてワシは松本を脱出した。

それにしても、なんで長野はあんなに駅員の態度が悪いんだ?

客商売なんだからもう少し愛想よく接しろよ!!

 

朝から本当に腹が立つ!

本当に嫌な思いをした地獄の長野ループだった。

 

がっかり農園?安曇野・わさび園

穂高駅(ほたかえき)は、長野県安曇野市穂高にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)大糸線である。

安曇野観光の拠点駅で、特急列車の停車駅である。

                                           穂高駅 - Wikipedia

こうして何度も乗り換えを間違えた挙句ようやく松本に着き、今度は安曇野へ乗り換えた。

 

安曇野の穂高駅についた時には時刻はもう2時過ぎ

穂高駅から降りるとナビでわさび園を調べ、そちらの方へ歩いて行く。

正直、2時過ぎではもう安曇野のわさび園くらいしか回れないだろう。

ていうかいまさらわさび園すらもうどうでもいい。

 

…なんか一気に疲れた(-_-;)

しかし行くと決めたからには行くしか無いだろう。

途中、大きな神社があったのでお祓いも兼ねて参拝することにした。

 

穂高神社

穂高神社(ほたかじんじゃ)は、長野県安曇野市穂高にある神社式内社名神大社)、信濃国三宮

旧社格国幣小社で、現在は神社本庁別表神社

安曇野市穂高の本宮(里宮)のほか、松本市安曇の上高地に奥宮、奥穂高岳山頂に嶺宮があることから、「日本アルプスの総鎮守」の通称がある。

また、毎年9月27日に行われる例大祭(御船祭)が有名である。

                 穂高神社 - Wikipedia

後で調べたらここは穂高の有名な神社であることがわかった。境内を入って行くと意外と大きな神社であることに気付く。

正面から入ったわけではないのですぐ目の前には石の手水舎が現れた。珍しい。こんな手水舎見たことない(^^)。

手水舎の周りに落ちている桜の花びらが非常にキレイ。

手と口を洗ってまわりを見渡す。あたりは春たけなわである。

しかし、こんな良い天気の日にもさっきの地獄の長野ループが頭の隅に残っていた。

「今日の不幸は何か憑いてんじゃねーの?」

そんなことを思いながら拝殿に旅行の安全祈願をする。

拝殿はこのように立派な木造作り。普通の神社とは明らかに作りが違う。

もう二度と電車を間違えるような自体を招きませんようにm(_ _)m

境内には鶏が平気で歩いている。おおっ!こんなの初めて見たw(*´∀`*)

きっとこの神社にとってニワトリは神の使いなんだろうね。

境内にはほんとに大きな木がいっぱい生えている。

それにしては静かな社だ(*´∀`*)

ここは穏やかなパワーが流れているやさしい感じの神社である。

ご神木パワーに授かろう。

ところでここなんて名前の神社だろう?……まいっか( ´∀`)

後で調べてみたらここは穂高神社であることがわかった。

 

大王わさび園までの道のり

さて寄り道を済ませ、大王わさび園までの道を歩いて行く。

しばらく歩くとこんな感じの建物が見えてきて、あたりの町並みはなんとも穏やかで歩いていて気持ちのよいところである。

ここから歩いていくと結構長い道のりが延々つづく。

しかしここらへんは本当に古き良き田舎という感じで、とても雰囲気が良い。

しばらく行くと綺麗な水田がどこまでも広がっている。水面に反射する青空がキレイだ。(*´∀`*)

気持ちのよいくらい真っ直ぐな道を突き進めばもうすぐわさび園だ。

それにしても長いなぁ。なんかちょっと天気悪くなってきたし。

着いた。わさび園の前に大きくて綺麗な川が流れている。綺麗な水だ。

 

大王わさび園

到着。大王わさび農園に着いたころには三時をまわっていた。

今日は本当にスロースタートだなぁ(;´Д`)

今日まだ一件目のスポットだよ。

そして辺りは本格的に曇ってきたぞ。まぁでも雨はふらないでしょ。さっそく入ってみよ。

おおっー!!目の前には綺麗な緑が一面に広がっている。手前のピンクの花がキレイだ。

これでもかってくらいにわさび田だw

野の花も咲きめぐり、綺麗な新緑の季節が感じられる。

う~ん、きれいだ。来てよかったかも(^^)。

こっちは半分収穫が終わってんのかな?

向こうにはなんか橋のようなものが見える。渡ってみよう!

わさびをまたぐように向こう側にかかっている橋。

すごいなぁ。橋の下にはわさびがどこまでも続く。

橋から見渡すわさび田。

よく見ると水が本当に透き通っていてキレイなんだよね。

歩いていると洞窟のようなものを発見する。

中を見てみると祠のようになっている。きっと水神様を祀っているのだろう。

またさらに歩くこと数分。今度は小高い場所に出た。

なんか石像が建っている。これはなんだろう?なんのために置いてるんだ?

この丘のさらに上には小高い場所があり、そこにはこんなもんがあった。この石はなんだ?

よくわからないオブジェクトだらけの大王わさび農園であったw( ´∀`)

いや~しかし本当に気持ち良いくらい青々と広がっている。

一本くらいただで分けていただきたいw

来た道を戻りつつ、さらに奥へ向かおう。このわさび農園はグルっと一周出来るのだ。

水のテラスのようなところもある。きれいだ。

再び橋を渡って最初のスタート地点に戻ろう。

さて、ハラも減ったしなんか食うかなぁ。

売店を見てみると出店には色々売っていた。

あれもこれも食べて見たい!迷うなぁ…(*´∀`*)

 

しかしワシにはあまりお金がないのでどれか一つで我慢しよう。

こういった時が一人旅のツライところである。

 

そこでわさびソフトというものを食べてみることにした。

…が、あまりわさびの味がしない。う~ん、普通のソフトなんじゃね?これ。わずかにわさびの風味がする。

別にわざわざワサビ入れなくてもよかったんじゃ…(;´∀`)

近くを歩いているとこんな素敵な風景に出会った。 

なんだいこの印象画みたいな絵になる風景は。

まるでモネの庭じゃないか!

もしかしたらモネもこんな日本の風景を夢見ていたのかもしれないなぁ。それにしても綺麗だ。水が透き通るように流れている。

この水車、今でもちゃんとまわっている。現役なんだ。

どこを取っても絵になる風景のわさび農園。もうそろそろ帰ろう。

正直そんなに楽しい所ではないけど、景色は綺麗なとこだった。

もう少し売店の食べ物が食べれたら良かったのになぁ…

 

変なモノがいっぱい安曇野

 

帰り道、穂高駅へと向かう道路を歩いていると雲間から夕日が顔を出していて、ちょっと神秘的だった。

駅近くまで反対方向の道路を歩いていたら、あるお店の前にこんな変なモノがあった。

 

ちょっwこれなんだよ?エイリアン?( ´∀`)

 

それにしてもすげーな。

近くで見るとこれ全部スプーンでできているのである。お分かりになるだろうか?

こんなユニークなモノが街にあるとは安曇野恐るべし…にしても一体これはなんなんだ?

再び道を歩いていたら小さな花の集団を見つけた。綺麗だ(*´∀`*)

う~ん。綺麗な駅の町並みにも合うし、ほんとにおもしろいところだ安曇野は。もう少し色々回りたかったなぁ。

くそう!長野で散々時間を取られなかったらこんなことにはならなかったのに!

 

しょんぼりしながら再び松本へw

 

北松本駅

北松本駅(きたまつもとえき)は、長野県松本市白板一丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)大糸線である。

松本駅からの距離はわずか700mしか離れていない。篠ノ井線が並走するが、篠ノ井線のホームはない(松本駅から国道とのクロス地点まで単線並列になっている)。

               北松本駅 - Wikipedia

北松本駅にたどり着く。ここからは松本城に近い。

せっかくだから、ここから歩いて再び松本城でも見てみよう。

松本城についた。

この中の公園のベンチで一息つく。カロリーメイトを食べながら明日の計画を練るわし。

それにしても、昼間あんなに人がいたのにこの時間はもう誰もいない。少し寒くもなって来た。

 「さて、もう行くか」

おもむろに立ち上がったわしは、明日の為に本屋を巡り、上高地のガイドブックを買い込む。

そして松本駅から今日の宿がある村井駅を目指す。一応、明日の上高地への電車の発車時刻を確認し(信用出来ないので別の駅員に三回も切符の買い方を習った!)

ようやく電車に乗って、前も泊まった松本から3、4つ離れている村井駅の漫画喫茶に着いた。

この間と同じように、漫画喫茶がナイトパックになる9時まであたりをうろつく。この時間が言いようもなく寂しい。

 

暗い夜道を一人歩いていると、

「俺は今、何を しているのだろう」

と言いようもない自己憐憫に襲われる。

 

なので近くの電気屋に行ってマッサージチェアにでも乗るかw

こうして、誰も語る者もいない一人旅の孤独を何とか紛らわすワシ。

 

時間が来たので漫喫に行く。今日もここに泊まって明日の上高地に備えよう。

明日はいよいよ上高地か。上高地は聞いた話(とガイドブック)によれば、

景色も綺麗で登山初心者にもラクラク散策でき、

綺麗なホテルが立ち並ぶ長野の観光スポット。

温泉もあるのか!是非入らねば!これは楽しみだぞ。

パラパラとガイドブックをめくりつつ期待に胸を膨らませ、寝袋に入り眠りにつく。

だがしかし、上高地でまさかあのような悲劇に見舞われるとは

 

このときは思いもよらないワシなのだった。 

 


びっくりするほど売れてますw
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