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【伊豆吉方キャンプ総集編】西伊豆の魅力がヤバすぎた!

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【伊豆吉方キャンプ総集編】西伊豆の魅力がヤバすぎた!

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ドラねこ
ドラねこ

ちわわ、ちわ~!おいさんだよ!

キミは伊豆のキャンプは好きかい?

今回はなんだ?

伊豆編はもう終わっただろ?

まいける
まいける
ドラねこ
ドラねこ

今回は伊豆キャン総集編じゃ!

以前伊豆に行った吉方旅行の記事をまとめてお送りするのじゃ。

また、総集編か……

伊豆キャンって一体どこへ行ったんだっけ?もう覚えてねえやw

まいける
まいける
ドラねこ
ドラねこ

それではそんな伊豆キャンの様子を解説を加えながらお届けしよう!

吉方旅行のルール

  • その時期の自分にとっての吉方位に出かける。
  • 前日どこに滞在していても、必ず「自宅」から吉方位を割り出す。
  • 滞在期間は3泊4日以上(滞在期間が長いほど、効果アップ!)
  • 移動距離は100km以上(移動距離も遠いほど、効果アップ!)
  • 1泊目は必ず「22時30分」まで泊まるホテルや旅館の部屋に入る。
  • 旅行中は毎日「お風呂」か「温泉」に入る
  • 吉方位効果が出る時期は1・4・7・10・13の法則による。
  • 吉方旅行の場合、旅行初めの月を1月目と数え、そこから4・7・10・13ヶ月に出てくる(引っ越しの場合は1・4・7・10・13年目に出てくる)

この記事は2023年2月にドラねこが開運のために伊豆に8泊9日で行った吉方旅行のまとめ記事です。

実際に開運するかどうかは用法用量をお守りの上、「西谷流開運術!3泊4日の吉方旅行で開運しよう!」もお読みいただいてご自身でご検証ください。それでは最後までお楽しみください。

西伊豆周遊

\ ココがポイント!/

ドラねこ
ドラねこ

伊豆の冬キャンは最高だったのじゃ!!

伊豆は真夏の観光地。というイメージを持っている人も多いだろうが、以外にも河津桜まつりや温泉巡りなど冬でも楽しめる観光地が目白押しである。今回はそんな伊豆の観光地を西伊豆から攻めてみることにしたのだった!

2023年2月は吾輩の自宅から見て東の方位が吉方位ということで伊豆へ約10日間の伊豆吉方旅行を計画したのであった。

九星気学における**「東」の方位は、太陽が昇る方向であり、「発展」「成長」「新しい始まり」**を司る非常にエネルギッシュな方位である。

東の特徴

東は五行の「木」に属し、季節では「春」、時間は「早朝」を表します。また、易では「震(しん)」という八卦に割り当てられており、これは「雷」を意味します。

  • キーワード: 発展、向上、新規、スピード、音、若さ、正直、情報。

  • 象徴するもの: 芽吹き、雷鳴、ラジオ、楽器、電気、流行、口論。

東方位を取ることで得られる主な「吉効果」

東方位の祐気(良いエネルギー)を取り入れると、以下のようなポジティブな変化が期待できます。

① 新しいことへの挑戦・スタート

起業、転職、新しい趣味など、何かを新しく始める際に強力な後押しとなります。アイデアが形になりやすく、トントン拍子に話が進むようになります。

② 発展・成功とスピード感

今まで停滞していた問題が急展開を見せたり、スピーディーに結果が出たりします。「先見の明」が冴え、チャンスを逃さず掴めるようになります。

③ やる気と活力の向上

心身ともに若々しくなり、前向きなエネルギーが湧いてきます。朝の目覚めが良くなったり、活動的になったりする健康面でのメリットも大きいです。

④ 才能が開花し、注目を浴びる

「雷」のように音が響き渡るという意味から、自分の才能や実績が世間に知れ渡る、評判が上がるといった効果があります。クリエイティブな仕事や広報活動にも最適です。

この記事はそのまとめ第1弾・西伊豆編。

沼津方面から伊豆パノラマパークを通って大瀬・土肥・堂ヶ島・下田と巡っていく行程をまとめてみた。

吉方位ポイントの出し方

  • 吉方位ポイントは100km以上離れた吉方位で100pt.と計測する(つまり1km=1pt.)
  • ただし吉方位効果は3泊4日以上で100%の効果が発揮する。
  • なので例えば2泊する場合は2泊=30%。1泊なら1泊=10%と計算する。
  • そこに吉方位の何倍吉(2〜5倍吉)をかける。
  • つまり300km先の3倍吉の吉方位に旅行したとすると「300km×3泊(100%)×3倍吉=2700pt.」となる。
  • これが1泊だった場合「300km×1泊(10%=0,1)×3倍=90pt.」となる。

ドラねこ
ドラねこ

では、これまでの約5日間を振り返ってみるのじゃ!

伊豆パノラマパーク

吉方伊豆キャンプのまずは伊豆パノラマパークから始まった。

この日は大瀬テント村に泊まることが確定していたから、あまり観光する場所もない。

なので少しでも伊豆の景勝地を観光しようと富士山が見える絶景パノラマパークがあるというのでまずはそこに行ってみることにした。

結論を言うとこの日は風の強い曇りの日で富士山は残念ながら見えなかったのだが、それでも高い場所から駿河湾を見下ろすのはとても気持ちの良い展望スポットであった。

今度は晴れた日に行きたいね!

リク
リク
ドラねこ
ドラねこ

絶対にリベンジするのじゃ!

またいつかな。

まいける
まいける

大瀬テント村

パノラマパークの次にやってきたのが大瀬テント村で、まずは場所取りを終えると、目の前の海岸に降り立って海沿いを右回りに歩いていった。ここはゆるキャンとラブライブ第二期の聖地で、歩いていくと奥には何やら不思議な神社が見えてきて、周りは海なのに何故か真水が湧くという神池やとんでもない曲がりくねったビャクシン樹林など大自然の脅威を満喫できる大瀬神社がある。ここを散策し、近くに伸び得る灯台をも見学して、この日は「ヒロシのぼっちキャンプ」でも登場した大瀬テント村で一泊したのであった。

この日は寒かったよな〜

まいける
まいける
ドラねこ
ドラねこ

海から吹き付ける風にテントが飛ばされはしないかとヒヤヒヤしたもんじゃw

……でも、良い思い出になったのうw

煌めきの丘・御浜崎・馬ロック

風の強い曇りの日から一転、次の日は朝から空が抜けるように青く晴れ渡り、途中の煌めきの丘では絶景の展望スポットとして先日は見えなかった富士山が見渡せる。御浜崎に寄ると素晴らしい海の景色と赤い鳥居と富士山が拝めるという諸口神社があるのでそこで少し休憩。そこから土肥金山の方へ車を走らせて、キレイな海が見える露天風呂とトンボロ現象が見える島を見学し、ゆるキャンの聖地である公園を散策した後、黄金崎を目指して車を走らせ絶景に出会うのだった……

ドラねこ
ドラねこ

この日は天気が良くなってよかったのうw

途中の展望台では不自然がキレイにくっきりと見れたぜw

まいける
まいける
ドラねこ
ドラねこ

青い空に青い海。

伊豆の素晴らしい景色を堪能した一日だったのじゃw

堂ヶ島・天窓洞

大瀬から走ること20分ほどで堂ヶ島にたどり着く。

近くにはすぐ目の前に海が見える露天風呂「海辺のかくれ湯・清流」があり、ここからの眺めは最&高!

堂ヶ島は火山灰が降り積もった景勝地で、トンボロ現象という島と陸地が干潮時に結びつくという珍しい光景に出会う。近くには天窓洞もあり、このあたりは海も真冬であっても抜群の透明度を誇るので散策にはうってつけの場所だ。

近くには遊覧船やゆるキャンの聖地であることからゆるキャンとコラボしたラッピングカーもあり、ちょっとした観光にむいているので一度は足を運んでおきたい場所である。

ここは本当に景色の良いところだったよな〜

まいける
まいける
ドラねこ
ドラねこ

煌めきの丘に御浜崎・堂ヶ島と西伊豆の見どころ満載の観光地だったのじゃ!

龍宮窟

天窓洞から更に30分ほど車を走らせると1000人風呂で有名な金谷旅館があり、入浴料1000円とお高いながらも入浴してみる一見の価値あり。そしてそこから更に15分ほどでこちらもゆるキャンの聖地・龍宮窟に出会えるが駐車代は有料なので覚悟して行った方が良い。ただここからの海の眺めは最高なので海が好きな人は行って損はない観光地である。

ここの1000人風呂は圧巻だったなw

まいける
まいける
ドラねこ
ドラねこ

龍宮窟もすごかったが、実はもっとすごいのがすぐ目の前に広がる伊豆の海のキレイさにびっくりしたよなw

すごいキレイだったよね〜!

リク
リク
クロ
クロ

メチャクチャキレイなうみだったでしゅw

ポポポ!

ポコたん
ポコたん

まとめ

という感じで色々語ってきたのだが、真冬のしかも河津桜まつりの期間であっても伊豆・下田は魅力的な場所であることがよく分かる観光スポットであった。海良し、温泉良し、絶景良し。美味いものもたくさんあり、何よりも富士山が近くに見えるのでどこからも絶景が楽しめるのが良い点であった。

ドラねこ
ドラねこ

こうして振り返ってみると、なかなか見どころ満載の味のある旅じゃったなw

十日間だけでもけっこう色々回れたよな。

まいける
まいける
ドラねこ
ドラねこ

ハッキリいって行く前はあんまり西伊豆に期待してなかったけど、堂ヶ島だけでも行った価値があった素晴らしい観光地だったのじゃ。

マジで西伊豆なんて、単なる田舎かと思ってたけど、メチャクチャ良いところだったよなw

まいける
まいける
ドラねこ
ドラねこ

まだまだ伊豆のポテンシャルはこんなものじゃないのじゃ!

次回は伊豆の反対側・東伊豆を紹介していくが、河津町の河津桜まつりも紹介するぞ!

ここまで読んでくれて、ありがとうございます。

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  • この記事を書いた人

ドラねこ(おいさん)

「運も人生も、自分で掴み取れ!」をモットーに、吉方旅行をきっかけに運気を上げる旅や、旅先で本当に使える便利アイテム・ガジェットを中心にレビューしています。 「旅と運を味方につけたい人」に役立つ、リアルでちょっとお得な情報を発信中。 お気に入り登録・SNSフォロー大歓迎!

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