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【ドラねこキャンプ12】ゆるキャン聖地巡礼も最後?!霊犬早太郎とこまくさの湯!

2022年9月11日

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【ドラねこキャンプ12】ゆるキャン聖地巡礼も最後?!霊犬早太郎とこまくさの湯!

2022年9月11日

※本サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
ドラねこ
ドラねこ

ちわわ、ちわ~!おいさんだよ!

君はキャンプを愛してるかい?

今回はどこだ?

そろそろこの旅も、もう終わりに近づいてきてるだろ?

まいける
まいける
ドラねこ
ドラねこ

そうじゃな。

思えば初めてのキャンプで富士宮に来て以来もうすでに9日目。

そろそろ家が恋しくなってきたのう。

じゃあ、もう家に帰えんのか?

まいける
まいける
ドラねこ
ドラねこ

今回を含めてもう一つ、訪れてみたいキャンプ場があるのじゃが、この旅も残すところあと3日じゃ。

今回はそんな中でも一番雰囲気の良いキャンプ場を訪れてみるぞ!

吉方旅行のルール

  • その時期の自分にとっての吉方位に出かける。
  • 前日どこに滞在していても、必ず「自宅」から吉方位を割り出す。
  • 滞在期間は3泊4日以上(滞在期間が長いほど、効果アップ!)
  • 移動距離は100km以上(移動距離も遠いほど、効果アップ!)
  • 1泊目は必ず「22時30分」まで泊まるホテルや旅館の部屋に入る。
  • 旅行中は毎日「お風呂」か「温泉」に入る
  • 吉方位効果が出る時期は1・4・7・10・13の法則による。
  • 吉方旅行の場合、旅行初めの月を1月目と数え、そこから4・7・10・13ヶ月に出てくる(引っ越しの場合は1・4・7・10・13年目に出てくる)

この記事は2021年4月にドラねこが開運のために静岡・長野に11泊12日で行った吉方旅行の検証記事です。

実際に開運するかどうかは用法用量をお守りの上、「西谷流開運術!3泊4日の吉方旅行で開運しよう!」もお読みいただいてご自身でご検証ください。それでは最後までお楽しみください。

前回まではこちら

さらば、しだれ栗森林公園キャンプ場

ドラねこキャンプ・9日目。

しだれ栗森林公園キャンプ場の夜が明けた。

朝早く車を見てみると、屋根には薄く霜が積もっていた。

昨夜は夜がどれくらい寒かったのかこれでよく知れるというものである。

昨夜は森林公園の外では風が荒れ狂っていた印象だが、サイト内は静かでテントの中はあんまり寒くもなく、けっこう快適に眠れた。

朝早くからメシを作ると、早めにテントを畳んで、出発の準備を整える。

ドラねこ
ドラねこ

よーし、それでは本日の観光地へと向かうぞ!

こっから先、観光するとこなんかあんのかよ?

まいける
まいける

光前寺

光前寺

信州の古刹と霊犬の伝説

光前寺は、平安時代に開山された天台宗の別格本山である。信州屈指の大寺院として知られ、不動明王を本尊とするこの地には古くから多くの信仰が集まってきた。特筆すべきは、遠州見付(静岡県磐田市)の怪物を退治したとされる霊犬「早太郎(はやたろう)」の伝説だろう。勇敢な早太郎を祀る墓や像が境内にあり、今なお厄除けの象徴として参拝者に親しまれている。この物語は、単なる昔話の枠を超えて、地域の絆や忠誠を象徴する精神的な柱となっているのだ。

光苔としだれ桜の競演

杉並木が続く厳かな参道の石垣には、国の天然記念物にも指定されている「光苔」が自生している。石の隙間で神秘的なエメラルドグリーンに輝くその姿は、訪れる者の目を奪うに違いない。また、春になると約70本のしだれ桜が咲き誇り、古建築と薄紅色の花々が織りなす光景はまさに絶景といえる。夜間にはライトアップが行われ、昼間とは異なる幻想的な美しさに包まれるはずだ。自然と歴史が調和したこの空間は、訪れる時期によって全く異なる表情を見せてくれるだろう。

信仰を形にする歴史的建造物

境内には、長野県宝に指定されている三重塔や、風格漂う本堂など、歴史的価値の高い建築物が点在している。極楽浄土を模したとされる庭園は国の名勝に指定されており、築山や池の配置から当時の美学を垣間見ることができる。中央アルプスの麓という立地も相まって、澄んだ空気と力強いエネルギーが境内に満ちているのである。静寂の中でただ建築美を眺めるだけでも、日常を忘れるような深い癒やしを得られるに違いない。

車を走らせること一時間。

到着した場所は「ゆるキャン」でも登場した霊犬早太郎で知られる光前寺だ。

しだれ桜で有名とのことだが、吾輩が訪れたときはなにやら綿花みたいな桜が咲いていた。

光前寺と大きく書かれた看板の横には霊犬早太郎伝説としっかり書かれている。

クロ
クロ

はやたろうってなんでしゅか?

ここらへんには霊犬早太郎と呼ばれたかしこい「わんこ」がいたのじゃ。

ドラねこ
ドラねこ
まいける
まいける

ざっくりしてんなぁ。

ボク、犬怖いよう。

リク
リク
ドラねこ
ドラねこ

大丈夫じゃ、今は犬がいるわけじゃない。

その犬を祀った木像があるだけじゃ。

参道を歩いていると途中の社務所にゆるキャンでも登場した早太郎のおみくじが置いてある。

ドラねこ
ドラねこ

これが早太郎じゃ。

かわいいでしゅ。

クロ
クロ
ドラねこ
ドラねこ

でも高いから買わない。

・・・オニでしゅ。

クロ
クロ

なかなか立派な造りの山門をくぐり抜けると・・・

本堂へと続く階段が見えてくる。

せっかくなのでここで一枚。

本堂もこじんまりとした造りながらもけっこうしっかりとした木彫りが施されている。

この彫り物の立派なこと。

ドラねこ
ドラねこ

すごい立体的な掘り方じゃなw

霊犬早太郎

中に入ると、志摩リンが見たように早太郎の木造が置いてある。

これが霊犬早太郎。

これは・・・

まいける
まいける
クロ
クロ

かなりゴツいでしゅ。

やっぱり怖いよう・・・

リク
リク

けっこうしっかりとした犬とともにパシャリ。

ドラマで紹介されたとおり、本堂の隣にはそんな霊犬の墓があるようだけど・・・

見るとたしかに早太郎のお墓がしっかりとあった。

けっこうシンプルな墓だったな。

まいける
まいける
ドラねこ
ドラねこ

わしらもこの犬のようにいつかは祀られたいものじゃ。

苔の古道と名付けられた道を横目に眺めつつ、光前寺を後にした。

項目詳細
名称宝積山 光前寺(こうぜんじ)
所在地〒399-4117 長野県駒ヶ根市赤穂29番地
宗派天台宗 別格本山
主な見どころ霊犬早太郎の墓、光苔、三重塔、しだれ桜、名勝庭園
重要文化財等国の名勝(庭園)、国の天然記念物(光苔)
アクセスJR「駒ヶ根駅」よりバスで約15分、「切石」下車 徒歩約10分
公式サイト光前寺 公式サイト

Map

こまくさの湯

さて、光前寺から車で15分。

「こまくさの湯」にやってきた。

ドラねこ
ドラねこ

見ろ。

遠くに見える南アルプスがとてもきれいじゃ。

ホントだ。

ここからでもしっかりと見えるな。

まいける
まいける

こまくさの湯

中央アルプスを望む「天空の湯」

早太郎温泉 こまくさの湯は、中央アルプス・駒ヶ岳ロープウェイへの起点となる「菅の台バスセンター」からほど近い場所に位置する日帰り入浴施設である。この施設の最大の魅力は、何といっても露天風呂から一望できる中央アルプスの大パノラマだろう。特に空気が澄んだ日には、宝剣岳や千畳敷カールの荒々しくも美しい山肌を間近に感じることができるはずだ。四季折々に色彩を変える山々を眺めながらの入浴は、都会の喧騒を忘れさせてくれる至福のひとときといえる。

美肌の湯と充実の癒やし空間

泉質は、無色透明で肌に優しいアルカリ性単純温泉であり、古くから「美肌の湯」として親しまれてきた。内湯には広々とした主菜風呂のほか、ジェットバスや薬湯、サウナ、水風呂も完備されており、心身の疲れを多角的に癒やすことが可能だ。霊犬・早太郎の伝説が残る光前寺のすぐ近くに位置していることから、参拝帰りの人々や地元住民の憩いの場としても定着している。館内には広々とした休憩スペースが設けられており、湯上がりにのんびりと過ごすのにも最適な環境なのだ。

登山客を魅了する「ソースかつ丼」

施設内の食事処では、駒ヶ根市が誇るご当地グルメ「ソースかつ丼」が提供されている。厚切りのカツに特製の甘辛ダレを潜らせ、たっぷりの千切りキャベツと共に丼に盛り付けたその姿は、登山の達成感と共に味わうには最高の逸品である。地元の新鮮な食材を使ったメニューが豊富に揃っており、胃袋からも信州の魅力を堪能できるに違いない。また、地元の特産品や農産物が並ぶ売店コーナーも併設されており、旅の思い出を持ち帰る楽しみも用意されているのである。

ドラねこ
ドラねこ

ここは「ゆるキャン」でも出てきた温泉なのじゃ。

そうだったっけ?

まいける
まいける

ここは最近では「ゆるキャン」に登場したことで有名になった知る人ぞ知る温泉なのだ。

ドラねこ
ドラねこ

外観はドラマそっくりじゃ。

どんな湯なんかな?

ちょっと楽しみだぜ。

まいける
まいける

中はこんなかんじ。

ちょっと昭和レトロな哀愁を感じる造りである。

入湯料は700円。

この日は平日なのにけっこうな人で地元客で賑わっているようだった。

それでは脱衣場に向かうことにしよう。

中はこんなかんじ。

(引用 : こまくさの湯)

中の写真は撮れなかったけど浴室内の写真は内湯と露天の2つがある。

ドラねこ
ドラねこ

なかなか広くて気持ちの良い温泉だったのじゃ。

おゆがあったかいでしゅ。

クロ
クロ

特に露天は外に見える南アルプスの山並みが美しくてずっと入っていたいと思わせる温泉であった。

ここでリンちゃんも露天で疲れを癒やしたことだろう。

さて、風呂から上がったら休憩スペースでくつろごう。

志摩リンが座っていた場所は部屋の隅の和室スペースだが・・・

実際のスペースは多分ここらへんだろう。

ドラねこ
ドラねこ

よっこいしょ。

実際に座ってみるのじゃ。

ここらへんでリンちゃんはソースカツ丼のセットを食べていた。

ドラねこ
ドラねこ

ここはなんたってソースカツ丼が有名なんじゃよ。

前も一度福井で食ったよな。

まいける
まいける
ポコたん
ポコたん

ポポポ!

メッチャうまそうじゃん。

まいける
まいける
ドラねこ
ドラねこ

このこまくさの湯には入湯料とお食事のセット券があったりするのじゃ。

ポコたん
ポコたん

ポポポ〜・・・

うまそうに食っているな。

しかし、今回はソースカツ丼は食べないこととする。

ドラねこ
ドラねこ
ポコたん
ポコたん

ポポポ〜!

・・・・・・ポコちゃんがないてるでしゅ

クロ
クロ

何も食べることはないけど、実際にここらへんの雰囲気を感じ取りたいがためにここに来てみた

このときは外のテラスにテーブルが設置されていて、川を眺めながら食事を楽しめるスペースになっている。

食堂は意外と人がいないので案外のんびりできるスペースであった。

項目詳細
名称早太郎温泉 こまくさの湯
所在地〒399-4117 長野県駒ヶ根市赤穂759-448
営業時間10:00~21:00(最終受付20:00)
定休日第2・第4水曜日(祝日の場合は翌日)
泉質アルカリ性単純温泉
主な施設露天風呂、内湯、サウナ、食事処、売店、休憩所
アクセス中央自動車道「駒ヶ根IC」から車で約5分
公式サイトこまくさの湯 公式サイト

Map

キャンプファーム いなかの風

さて、温泉からここまで買い出しを済ませてやってきたのはキャンプファーム「いなかの風」

いなかの風

中央アルプスを仰ぎ見る「棚田の特等席」

いなかの風キャンプ場は、かつて実際に使われていた棚田をキャンプサイトとして再利用した、他に類を見ないアウトドア施設である。標高約800メートルの斜面に広がるサイトからは、眼下に伊那谷、目の前には中央アルプスの雄大な山並みがパノラマ状に広がっている。全てのサイトが景観を遮らないよう配置されているため、どの場所に設営しても圧倒的な開放感を味わえるだろう。朝日に照らされる宝剣岳や、夕焼けに染まる山脈の美しさは、一度目にすれば忘れられない記憶となるはずだ。

里山の息吹を感じる豊かな体験

このキャンプ場の大きな特徴は、単なる宿泊施設に留まらず、農業体験や里山の暮らしに触れられる点にある。季節によっては田植えや稲刈りといったイベントが開催され、子供たちが土に触れながら自然の循環を学べる機会が提供されている。また、場内には山菜が自生していたり、小川が流れていたりと、日本の原風景が色濃く残っているといえる。利便性を追求した高規格キャンプ場とは一線を画す、自然との共生をテーマにした唯一無二のコンセプトが、多くのリピーターを惹きつけているのである。

快適な滞在を支える充実の設備

棚田を活かしたサイトは一つ一つが非常に広く、大型のテントやタープを自由にレイアウトできる余裕がある。水洗トイレや清潔な炊事棟はもちろんのこと、予約制で利用できる五右衛門風呂や露天風呂が完備されている点も魅力的だ。特に、絶景を眺めながら湯船に浸かる時間は、キャンプの疲れを癒やす最高の贅沢となるに違いない。ペット同伴が可能なサイトや、ゴミの回収サービスなども整っており、初心者からベテランまでが満足できる高いクオリティを維持している。

ここはかつて農家が棚田にしていた場所を、キャンプサイトに改造したという異色のキャンプ場である。

棚田のキャンプ場か・・・

どんなとこなのか楽しみだなw

まいける
まいける

「いなかの風」の真ん中には釣りもできる人工の溜池まであるという充実ぶり。

ドラねこ
ドラねこ

管理棟でお金を払うと釣り竿を借りられるのじゃ。

へえ、釣りもできんのか。

まいける
まいける

サイトを見回してみると、こんなかんじ。

おお、確かに棚田だ。

まいける
まいける

どこまでも田んぼが広がっていて、雰囲気はとっても牧歌的。

そしてなによりも気に入ったのは、この日は泊り客が少ないのかとても静か。

わしを含めて4、5組のお客さんがいるだけのサイトは、道路からも隔絶されているので非常に静かである。

ドラねこ
ドラねこ

いやぁ〜、いいな。

ホントに良いとこに来たなぁ。

ほんとに静かだな、ここ。

まいける
まいける
クロ
クロ

ふつうにきれいないなかってかんじでしゅ。

芝生がフカフカでキレイだよお。

リク
リク

さて、そんな牧歌的なサイトの一角にテントを設営することにしよう。

広げる荷物を置いて、

風をしのげる場所にとっととテントを設営。

ドラねこ
ドラねこ

完成じゃ!

さあ、くつろごうぞ!

ここまでくると、設営も時間がかからなくなってきたな。

まいける
まいける
ドラねこ
ドラねこ

慣れって素晴らしいのじゃw

ありがたいことにこのキャンプ場は今、キャンペーンをやっているらしく受付でチェックインを済ませると試供品のビールをもらったw

ドラねこ
ドラねこ

ありがたくいただくことにするのじゃ。

昼間っからビールとは豪勢だな

まいける
まいける

目の前には木があるけど、風が恐いのでここで十分。

サイトを散策していると中央の広場には南アルプスが一望できる。

左手に見えるのは炊事棟。

ここがかつて棚田であったということが嘘みたいに感じられるほど、よく整備されているキャンプ場である。

余分なものがホントないな。

まいける
まいける
ドラねこ
ドラねこ

いやぁ、この景色はホントすごいなあw

サイトは広々としているので、どこにでも泊まることができる。

とっても広々として気持ちよく、のんびりできるキャンプ場であった。

マジで田舎ってかんじだな。

まいける
まいける

絶景!!露天風呂

そしてなんと言ってもこのキャンプ場の特色といえば風呂が利用できるという点である。

へぇ〜、

シャワーや風呂も利用できるのか。

まいける
まいける
ドラねこ
ドラねこ

ただし、利用するには受付でお金を払って申請しなくてはダメなのじゃ。

浴室内はこんなかんじ。

なんと船の形をした浴槽になっている

へぇ〜!

すげえな。

まいける
まいける
クロ
クロ

かっこいでしゅ!

しかも露天なので外から南アルプスを眺めながら入浴することができる。

ちゃんとシャワーと体を洗う場所がついている。

トイレはこんなかんじ。

けっこうキレイで掃除も行き届いている。

下のサイトには柵が敷き詰められているサイトがあるが、あれはペットがいる人向けのサイトだろう。

そんなこんなで一通り散策したサイトではあったが、なかなか雰囲気の良くて居心地の良いキャンプ場であった。

この日の晩メシはピーマンの肉詰め。

これにおでんと熱燗で晩酌をすることにしよう。

なかなか贅沢だな。

まいける
まいける

しかもこの晩は満月で月を見ながらの酒となった。

満月の光に照らされたサイトも隅々まで見えて美しいw

ドラねこ
ドラねこ

ただわしのカメラではスペックが低すぎて撮れなかったんだけどね。

肉眼ではキレイに見えるんだけどな。

まいける
まいける

この日の走行距離は91km。

9日目にしてだいぶ吉方位距離が溜まってきたけど、この旅の終わりもそろそろ見えてきた。

残り2日。どのようなキャンプ旅になるのか、頑張っていくことにしよう!

項目詳細
名称いなかの風キャンプ場
所在地〒399-3705 長野県上伊那郡飯島町日影224-3
サイト形式棚田オートキャンプサイト、ペットサイト、キャビン
主な設備管理棟、炊事棟(給湯あり)、水洗トイレ、露天風呂(予約制)、AC電源
アクティビティ農業体験、釣り堀、昆虫採集、星空観測
アクセス中央自動車道「駒ヶ根IC」または「松川IC」より車で約20分
公式サイトいなかの風キャンプ場 公式サイト

Map

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  • この記事を書いた人

ドラねこ(おいさん)

「運も人生も、自分で掴み取れ!」をモットーに、吉方旅行をきっかけに運気を上げる旅や、旅先で本当に使える便利アイテム・ガジェットを中心にレビューしています。 「旅と運を味方につけたい人」に役立つ、リアルでちょっとお得な情報を発信中。 お気に入り登録・SNSフォロー大歓迎!

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